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Facebookでブロックしたら相手にバレる?最善の対処方法とは…?

Facebookブロック

Facebookをブロックするとどうなるのでしょうか?
はたして相手にブロックしたことがばれてしまうのでしょうか 今日は気になるfacebookのブロックについて、ブロックしたら相手にバレちゃうのか?どうすれば自分のプライベートを守ることができるのかをお伝えします。

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Facebookでブロックするか悩む時・・・

それはある日突然やってきます。
会社の上司だったり、取引先の人だったり、或いは大学の先輩だったり・・・。
「facebookやってたんだ」 そう、恐怖の友達申請です。

特に新しい生活が始まる4月、5月にはそんなケースが多いみたいですね。
相手はたまたま無邪気に見つけちゃったから気軽に申請してるだけでも、こちらとしてはたまったものではないということが多々あるんじゃないでしょうか?

だってそれまでは気軽に自分の思いっきりマニアックな趣味に走っていたり、友達にしか見せられないようなバカなお話がいっぱい、そんな過去に書いたもので自分を判断されちゃったらたまったもんじゃない。
でも、だからといって今まで全〜部を振り返って削除していくのも大変。

いっそのことを申請されてもfacebookブロックしちゃおうかって思いませんか?
でもブロックしたことが相手にバレちゃったら顔を会わせた時に気まずいし、何かいい回避方法ってないのかなぁ・・・、そんなお悩みを解決する方法をお伝えします。

最初に頭に浮かぶのは、Facebookで相手をブロックすることです。
でも気になるのはそれが相手にもバレちゃうのかどうかではないでしょうか?

これは、立場を変えて考えてみたら分かりますよね!
自分の取引先で少し仲良くなった人や後輩をたまたまFacebook上で見つけて「おっ!」と思って友だち申請をしたとします。
相手が「わぁー、◯◯さんに見つかっちゃいました?これからも仕事で宜しくお願いします^^」なんてお返事しながら友達承認してくれたのに、次にFacebookにログインしてみたら自分のことを思いっきりブロックしていることが判明したとします。
その後、取引先との打ち合わせで、あるいは職場で顔を合わせた時に相手が気まずそうにしてたら自分もなんとなく、気まずいですよね?
あるいは平気な顔をしていたら「こいつ、ブロックしやがって!」あるいは「え?!なんでブロックされちゃったの」と内心、思ったりするのではないでしょうか?

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Facebookでブロックしたらバレるのか?結論からいうと・・・。

結論からいうとバレます。
なぜなら突然、あなたの存在がFacebook上から消えてしまう、つまり、友達リストから削除されるからです。
もしも相手の友達の数が多ければ最初はなかなか気づかないかもしれません。でも、Facebookの検索機能であなたを検索しても、検索結果に表示されません。
もちろん、ブロックされたからといって相手に通知(メール)が届くことはないので「あ、もしかして何かあってFacebook辞めたのかな?」と思ってもらえる可能性はあります。

しかし、共通の友達がいる場合、バレる可能性がグーーンとアップします。
共通の友達が、あなたの名前を返信コメントに含めていると、ブロックされた側にはこのコメントは見えるのであなたがFacebook上に存在していることが分かります。なのにあなたのタイムラインは見えません。そしてあなたのページにアクセスすることができません。そこでブロックされたことに気づくでしょう。

また、Googleなどの検索エンジンで検索するとあなたがFacebook上に存在していることがヒットすることもあります。
(これは、「プライバシー設定とツール」の画面から、「私を検索できる人」の項目で、外部検索エンジンから私のタイムラインへのリンク」を「いいえ」に設定しておくことで回避は可能です。)

Facebookでブロックせずにプライベートを守るには?

Facebookの「ブロック」は、特に面識のある相手の場合、かなり気まずい状況を招くことは明らかです。

今までプライベートで使ってたから「思いっきりバカな投稿ばかりやってた・・・!」「これ、見られたら私の立場なくなる・・・」「バレたくない内容がある・・・」「気軽に書き込みできる場だったのに、なんでも気を置けず書けなくなって楽しめない・・・」という場合に、プライベートを守りながら、ブロックをせずにすむ良い方法はないものでしょうか・・・?
実は、あります。それが「制限リスト」の活用です。

友達リストの中から「閲覧制限」をかけたい人を選択し、制限リストに入れることで「公開」設定で投稿した記事以外を相手は読めなくなります。つまりあなたのプライベートな投稿を相手から守ることができ、なおかつブロックはしていないので相手にも気まずい思いをさせずにすむ、というわけです。
見られて構わない投稿であれば「公開」で投稿すれば相手もその投稿は閲覧ができる、というわけです。

まとめ

大人の事情でブロックしたくてもできない相手の場合、ええいっ!と相手をブロックしてしまうのではなく「制限リスト」を活用して上手に自分のプライベートを守りましょう^^。
気を使わず、今まで通りFacebookを楽しめますよ!

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